こんにちは、チャーリーです。
最近、スターバックスについて気になることが2つあります。
一つは私がいっている地元のスタバの件、もう一つは米スタバ本社の経営姿勢です
一つ目は、日本のスタバが気づかれないくらい細かく値上げをしていること
私は毎週土曜日、都内某所のスタバでチキン系ドッグとドリップコーヒーショートサイズを頼みますが。ドッグのリニューアルに合わせて(セット)価格を微増しているのです。
昨年までは890円台なのが、今年に入ってから940円、971円と小刻みに値上げしているのです。サードプレイスとしての魅力が薄れつつあるなかでの値上げは看過できません。年内に千円を超えることがあれば、当ブログで事実を伝え自己のスタバとの今後の付き合い方を表明します(苦笑)
もう一つは、本社スタバ某CEOの言動の問題です。
創業者から三顧の礼で迎えられ、100億円レベルの報酬と在宅勤務を条件にプライベートジェット機の使用まで許されている。スタバの業績が良くなっているのならまあ許されないことでもない。しかし経営は混迷を極めています。
特にまずいのは従業員のストライキ。従業員には在宅勤務をなるべく止めるよう要請しながら、自分はのうのうとやっている、人間の心の機微がわからない人に経営のかじ取りを任せていいのでしょうか。私だったら「顧客や従業員がどんな気持ちが理解するために一週間店頭応援してこい」と気合を入れたいくらいです。
私はスタバの株主ではないし、今後もなるつもりもないですが、外野としてどうしても言っておきたいことがありコメントしました。
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