こんにちは、チャーリーです。
早いもので本日は大晦日です。
投資家にとって2015年は波乱の年でした。
トランプ大統領の関税政策等により株価が乱高下しました。
その状況下で株式市場から退出してしまった投資家もいました。
しかし、株価はほどなく回復し、ジャスト・キープ・バイイングを心掛けた投資家には含み益を得ることができました。
資本主義の仕組みは、リスクを取ることを嫌がる者から、リスクを取ることを恐れないものへ富が移動すること。
このことを認識し、ボラティリティに耐えたと投資家は普段から投資についての良書を読んでいるはずです。
まさに「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」ですね。
大切は取引をしなければならない時、より適切は判断をするため、下記の書籍も学習して進めていきたいものです。
Bon Voyage !
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