資格の大原

「社畜」漫画共感広がる 「働き方」悩みに寄り添う

こんにちは、チャーリーです。

本日の日経新聞夕刊に「社畜」漫画がサラリーマンの共感を生んでいるという記事がありました。

最近、私が尊敬しているブロガーが、勤めてている会社のことを「豚舎」、勤めている人を「社畜」と呼んでいます。

私は自分のことを「社畜」とまではまだ思っていません。どちらかというと働き方改革を進めているホワイト企業だからでしょうか。

ただ、米国株投資他で不労所得を得るようになると、周囲の人で給料一本で生計を立てている人は「社畜」にならざると得ないのでは、と第三者的な見方をするようになりました。

副業(複業)や不労所得がないと、どうしても会社からの要請を優先しない訳にはいかなくなり、窮屈な思いをすると思います。

「社畜」として「豚舎」に通いたくなければ、チャーリー・マンガーが言うように、考えることと読書を余念なく行い、暴落のチャンスに優良株を買い増すことを実行することです。

日経新聞では下記の「社畜テーマ」の書籍に言及していました。

機会があれば目を通してみたいと思います。

 

僕たちはもう帰りたい(ライツ社)

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テイコウペンギン (KCデラックス)

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ブラック企業の社員が猫になって人生が変わった話 モフ田くんの場合

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 Bon Voyage !

 

 

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